【悲報】山口紗弥加さん、裸で締め出されてしまう。

2025年10月03日 19:00

[サッカーレボリューション]

抜粋


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4: 名無しのサッカー革命 2025/09/29(月) 18:29:33.18 ID:FMUdZu0V0


https://news.yahoo.co.jp/articles/673e7bcb0016ef4796cbe2c3e8bda3c6d1ef9aa3

山口紗弥加、裸で締め出された事件回顧「一生分叫んだ」 大声で知らせ事なきを得る


 俳優の山口紗弥加が29日、都内で行われたABEMAオリジナルドラマ『MISS KING / ミス・キング』(29日午後8時配信開始)の配信直前プレミアムイベントに、のん、中村獅童とともに登壇。同作の内容にちなみ、詰みエピソードを紹介する場面があった。

 同作は、天才棋士の父・結城彰一(中村)に人生を奪われた主人公・国見飛鳥(のん)が、その深い憎しみから開花させた才能と、まっすぐに突き進む意志の強さで自らの人生を取り戻していくヒューマンドラマだ。 

 結城彰一の妻・結城香を演じた山口は「獅童先生がすばらしくて、ずっと昭和のスターごっこをしてくださったんです。それがたまらなくて」と絶賛した。

 中村は、のんとのシーンは関係性を考え「寡黙で無愛想な獅童でやらせていただいた」とのことだが、

 「山口さんと一緒のときはひょうきんな獅童ちゃんでいた。昭和のスターっぽい感じで現場で立ち振る舞っておりました。やたらカメラマンにアップを要求するっていうね。『もっと寄れ! 俺だけ撮れ!』って(笑)。そしたら山口さんのツボにはまっちゃって」と撮影現場の雰囲気を明かした。

 今回、中村と初共演だったこともあり、あえて距離感を作っていることに最初は気づかなかったというのん。「段々と役のためにしてくださっているって気づき始めて。その緊張感によってお父さんとのシーンが作られていったので、ありがたかったです」と感謝した。

 しかし「ギリまで『どっちだろう……』ってヒヤヒヤしていました(笑)」と告白していた。中村は、のんとの共演は「うれしかったですし、しゃべりたかった」と吐露したが、「クランクアップの数日前に初めて一言二言しゃべったくらい。憎まれないといけないので」と役作りへのストイックさを垣間見せた。


 イベントでは、同作の内容と絡め「詰んだこと」をテーマにフリップトークも実施した。

 山口は「徳」とフリップに書き、「数年前、温泉に行ったんです。外に露天風呂が付いていたお部屋で、わーいってすぐに脱いで浸かっていたんです。あがろうって思ったら窓が閉まっていて、鍵が開かなくなってすっぽんぽんで締め出されちゃって」と詰みエピソードを紹介した。

 そのときは、大声で「どなたかいらっしゃいませんかー!」と叫んだことで事なきを得たというが、

 「一生分叫んだと思います。フロントの方が入ってくるけど(体を)隠すものもなく。のぼせてるけどお風呂から出られず……。大変な思いをしました」と回顧した。最後は「今後は人生において徳を積んでいきたいと思います」とトークを締めくくっていた。

 イベントには、藤木直人、倉科カナ、鳴海唯、森愁斗、奥貫薫、西岡德馬、MCとして瀧山あかねアナウンサーも登壇した。






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