【悲報】長友さんの嫁、平愛梨さん「いつもお風呂で泣いていました」
2025年10月12日 00:01
[サカラボ | 海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。]
抜粋
1: ゴアマガラ ★ 2025/10/11(土) 22:53:11.30 ID:J5/QZ2F39
サッカー選手の長友佑都さんが平愛梨さんを表現した「アモーレ(イタリア語で愛する人)」は、2016年の流行語になるほど話題を集めました。そして翌2017年に平さんは長友選手と結婚。芸能活動を休止し、長友選手がプレーをするイタリアへと移住。その後トルコ、
フランスを経て2021年に日本へ帰国し、現在に至ります。今回の美STオンラインでは、平さんの結婚前後のことや、慣れない海外生活で心がけていたこと、子育てについてなど、たっぷりとお伺いしました!
元々結婚願望はあったけれど、仕事が楽しくなってきてしまって、いつの間にか結婚願望ゼロに
映画『20世紀少年』のカンナ役のオーディションに合格したことは、私の芸能生活において間違いなくターニングポイントだったと思います。映画出演後は「ヒルナンデス!」や「もしもツアーズ」などのバラエティ番組にも出演させていただくようになり、仕事の幅が格段に広がりました。元々結婚願望はあって、
将来お母さんになってみたいという思いはあったのですが、バラエティ番組の仕事がめちゃくちゃ楽しくて! ロケも大好きだし、この楽しさを手放してまで結婚したいとは思わなくなっていきました。井森師匠(井森美幸さん)に仕事で出会ったのもそんな時です。
自立した女性という感じで、人柄も本当に素敵! その生き方に憧れて、すっかり結婚願望はゼロ に。でも人生って思い通りにはいかないと言うか、予想ができないものですよね。バラエティの仕事をずっと続けていきたいなぁ、と思っていた矢先に、出会ってしまったんです(笑)。
「顔で笑って心で泣きなさい」と言う母からのメッセージが、海外での生活の心の支えになりました
結婚して間もなく、旦那さんの所属チームがあるイタリアへ移住をしました。出国する前、母がメッセージで「顔で笑って心で泣きなさい」と送ってくれて。でも、最初はどういうことなのか意味が分からなかったんです。ホームシックで実家に電話して母と話している時、
悲しくてつい泣いてしまったことがあって。すると母が「婿殿(長友さん)は何時に帰ってくるの?」と聞いてきたんです。「あと10分くらい」と答えると、「なら心配かけちゃうから、もう泣くのはやめてやることやりなさい」と言われたんです。そこでハッとしました。それからは、泣く時はいつもお風呂です。佑都さんや子供達の前ではなるべく涙を見せたくなくて。体を洗うばかりではなく、
自分の気持ちを整える時間としてとても重要になりました。普段は悲しいとかほとんど思わないんですけど、海外に住んでいた時は、日本に帰国する日が決まった10日くらい前なんてお風呂で号泣してしまって(笑)。
安心して張り詰めていたものが解けたような。佑都さんも子供達もいて、ひとりではないはずなのに、実は心のどこかで言葉にならない孤独感があったのかもしれません。
全文はソースで
https://magacol.jp/2025/10/11/1540721.html


フランスを経て2021年に日本へ帰国し、現在に至ります。今回の美STオンラインでは、平さんの結婚前後のことや、慣れない海外生活で心がけていたこと、子育てについてなど、たっぷりとお伺いしました!
元々結婚願望はあったけれど、仕事が楽しくなってきてしまって、いつの間にか結婚願望ゼロに
映画『20世紀少年』のカンナ役のオーディションに合格したことは、私の芸能生活において間違いなくターニングポイントだったと思います。映画出演後は「ヒルナンデス!」や「もしもツアーズ」などのバラエティ番組にも出演させていただくようになり、仕事の幅が格段に広がりました。元々結婚願望はあって、
将来お母さんになってみたいという思いはあったのですが、バラエティ番組の仕事がめちゃくちゃ楽しくて! ロケも大好きだし、この楽しさを手放してまで結婚したいとは思わなくなっていきました。井森師匠(井森美幸さん)に仕事で出会ったのもそんな時です。
自立した女性という感じで、人柄も本当に素敵! その生き方に憧れて、すっかり結婚願望はゼロ に。でも人生って思い通りにはいかないと言うか、予想ができないものですよね。バラエティの仕事をずっと続けていきたいなぁ、と思っていた矢先に、出会ってしまったんです(笑)。
「顔で笑って心で泣きなさい」と言う母からのメッセージが、海外での生活の心の支えになりました
結婚して間もなく、旦那さんの所属チームがあるイタリアへ移住をしました。出国する前、母がメッセージで「顔で笑って心で泣きなさい」と送ってくれて。でも、最初はどういうことなのか意味が分からなかったんです。ホームシックで実家に電話して母と話している時、
悲しくてつい泣いてしまったことがあって。すると母が「婿殿(長友さん)は何時に帰ってくるの?」と聞いてきたんです。「あと10分くらい」と答えると、「なら心配かけちゃうから、もう泣くのはやめてやることやりなさい」と言われたんです。そこでハッとしました。それからは、泣く時はいつもお風呂です。佑都さんや子供達の前ではなるべく涙を見せたくなくて。体を洗うばかりではなく、
自分の気持ちを整える時間としてとても重要になりました。普段は悲しいとかほとんど思わないんですけど、海外に住んでいた時は、日本に帰国する日が決まった10日くらい前なんてお風呂で号泣してしまって(笑)。
安心して張り詰めていたものが解けたような。佑都さんも子供達もいて、ひとりではないはずなのに、実は心のどこかで言葉にならない孤独感があったのかもしれません。
全文はソースで
https://magacol.jp/2025/10/11/1540721.html


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