【海外の反応】リバプール監督「1点差の時、昨年は遠藤を入れていた」と嘆く… 現地サポ「失って気づく大切さ」「Legendo早く治して」

2026年01月01日 10:48

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抜粋

9999: 名無しに人種はない@実況OK

明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします!

新年早々、リバプールの指揮官から日本人選手への最大級の賛辞(と嘆き)が聞かれました。
怪我人が続出し、試合終盤の守備に不安を抱えるリバプール。
アルネ・スロット監督は会見で、現在の苦境について「昨シーズンはリードした場面でワタル・エンドウを投入できていた」と語り、離脱中の遠藤航選手の不在を嘆きました。

報道によると、遠藤選手は12月のリーズ戦で足首を負傷し、1月中旬まで離脱予定。
「クローザー(試合を終わらせる役)」がいなくなったことで、チームは勝ち点を取りこぼすリスクに晒されています。

「スロットもようやく分かったか」「遠藤は過小評価されていた」
現地のKOPたちが改めて遠藤選手の重要性を噛み締めている海外の反応をまとめました。




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