【海外の反応】「タケだけが生き残った…」久保建英、バルサ処分組の“唯一の成功者”として現地紙が特集!韓国の元天才や引退した同僚との残酷な明暗に「FIFAが世代を壊した」

2026年01月01日 12:44

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抜粋


9999: 名無しに人種はない@実況OK
明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします!

2014年の悲劇から干支が一回りしました。少年たちの運命は残酷なほど分かれています。
スペインメディアが、かつてFIFAの規定違反による処分で公式戦出場を奪われた「バルセロナのカンテラ(下部組織)選手たち」の現在を特集。
その中で、レアル・ソシエダの主力として活躍する久保建英選手(24)が、唯一の「出世頭」であると報じています。

報道によると、「韓国のメッシ」と呼ばれたイ・スンウ選手は母国リーグへ戻り、中には23歳で引退した選手や無所属の選手も。
一方、久保選手は日本への帰国を選択し、Jリーグで揉まれた後に再渡欧して成功を収めました。

「FIFAが黄金世代を破壊した」「タケのメンタルは異常」
10年の時を経て証明された久保選手の凄さに、現地ファンが感嘆している海外の反応をまとめました。


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