【スペイン人】「タケを壊したのは監督だ」久保建英の負傷離脱、地元紙が“酷使”と指摘し現地騒然!ダービー&レアル戦欠場へ「守備負担が異常だった」「もっと休ませるべきだった」
2026年01月20日 10:33
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抜粋
9999: 名無しに人種はない@実況OK
恐れていたことが起きてしまいました。久保建英選手の怪我、地元紙は「防げたはずの怪我」だったと指摘しています。
久保建英、負傷の原因は「酷使」。地元紙がマタラッツォ監督の起用法に疑問符。
バルセロナ戦での負傷について、地元大手紙『エル・ディアリオ・バスコ』は「最低3週間の離脱」と報じると同時に、彼にかかっていた負荷が限界を超えていたと分析しました。
攻撃の全権を担いながら、守備でも自陣深くまで戻るタスク。
この「酷使」の代償として、ソシエダはバスク・ダービーやレアル・マドリー戦という最重要カードを、エース抜きで戦うことになりそうです。
「監督は彼をロボットだと思っていたのか?」「シーズンが終わった」
悲しみと怒りが入り混じる現地の海外の反応をまとめました。





