【プレミア】鎌田大地vs三笘薫…ブライトン対クリスタルパレスの結果wwwww

2026年02月09日 06:07

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抜粋

1: 久太郎 ★ 2026/02/09(月) 01:58:18.19 ID:p2Ldr5aO9
<プレミアリーグ:ブライトン0-1クリスタルパレス>◇8日◇第25節◇アメリカンエキスプレス・スタジアム

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【写真】先制ゴールを決めるクリスタルパレスのサール

 ブライトンの日本代表MF三笘薫(28)はホームのクリスタルパレス戦でフル出場した。クリスタルパレスの日本代表MF鎌田大地(29)はけがから復帰し、後半32分から出場。試合はクリスタルパレスが1-0で競り勝った。

 先発した三笘は主戦場の左サイドから好機を探った。前半31分、1対1から縦に仕掛けて左足でグラウンダーのクロスを送ったが、ゴールにはつながらなかった。

 対峙(たいじ)したクリスタルパレスのムニョスとレルマのコロンビア代表2人の守備に総じてチャンスは限られた。前半終了間際には競り合いの際にレルマの手が三笘の顔に当たり、鼻血が出たため試合は一時中断。プレーに戻ったところで0-0のまま前半を終えた。

 後半の三笘は最終ラインの背後を狙って動き出すシーンもあったが、クリスタルパレスのイングランド代表GKディーン・ヘンダーソンの守備範囲は広く、三笘へのパスはカットされた。

 試合が動いたのは後半16分。クリスタルパレスが速攻で先制する。途中出場のFWゲッサンが右サイドで2人を引きつけてパス。中央から勢いよく抜け出したFWサールが左足でネットを揺らした。

 鎌田は後半32分からボランチとして出場。こぼれ球に素早く反応するなど、しっかりと試合を締めた。昨年12月14日のマンチェスター・シティー戦(0-3)で空中戦後に右太もも裏を負傷し、以降のチームはリーグ戦9戦未勝利、欧州カンファレンスリーグなどを含めた公式戦は12戦勝ちなしだった。途中出場だったとはいえ、鎌田が約2カ月ぶりに復帰したチームは公式戦13試合ぶりの白星を挙げた。

 三笘は試合終盤に左サイドから右サイドに移動して同点ゴールを目指したが、追いつくことはできなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/039071429854e5eeaba287c67ff39ecf70b90e99



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