【サッカー】トルコが2002年日韓大会以来のW杯出場 初出場を狙ったコソボを退ける 欧州プレーオフC組決勝
2026年04月01日 11:30
抜粋
- 1 名前:ニーニーφ ★:2026/04/01(水) 05:53:04.07 ID:nHLPf/Be9.net
◇2026年W杯欧州プレーオフC組決勝 トルコ 1―0 コソボ(2026年3月31日 コソボ・プリシュティナ)
トルコが6大会ぶり3度目のW杯出場を決めた。欧州プレーオフ(PO)C組決勝で敵地でコソボに1―0で競り勝った。後半8分にFWケレム(フェネルバフチェ)が挙げたゴールを守り切った。
3位に躍進した2002年W杯日韓大会以来の出場権獲得。欧州選手権では08年に3位に入ったが、その後は主要国際大会で予選敗退を含めて苦戦が続いた。しかし、23年9月に就任したイタリア出身のモンテッラ監督の下で守備から再建。インテル・ミラノで司令塔を務めるMFチャルハノールが中盤の底からゲームを組み立て、Rマドリードで主力に成長した21歳のMFギュレルやユベントスで輝きを放つ20歳のFWユルドゥズら若手が成長。24年欧州選手権で8強入りし、この日は初出場に向けて勢いに乗っていたコソボを退けて切符をつかんだ。
決勝に向け「我々の選手たちは本物の男だ。私は非常に困難な時期に監督を引き継いだが、選手たちが支えてくれた。彼らは常に戦う集団だった。彼らは背中に書かれているのは自分たちの名前だけではないことを知っている。それは何百万ものトルコの人々と子供たちの名前だ」とチームへの信頼を口にしていたモンテッラ監督。信頼するイレブンとともにW杯は1次リーグD組に入り、米国とパラグアイ、オーストラリアと顔を合わせる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb623fe4b13ccda6bdd9c4c9822ea9d9ec792065
スポニチアネックス
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1774990384











