DRコンゴ 52年ぶり2度目 W杯出場! 延長戦の末ジャマイカに1-0で競り勝つ 【大陸間プレーオフ】
2026年04月01日 15:00
抜粋
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/04/01(水) 08:53:54.15 ID:AtBIjhCF9
(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
DRコンゴ(コンゴ民主共和国)が大陸間プレーオフでジャマイカを延長戦の末1-0で破り、52年ぶり2度目のワールドカップ出場を決めた。前回出場は1974年西ドイツ大会で、当時は「ザイール」として参加していた。 スレッド住民からは「DRって何?」という疑問に対して「ドンキーコング」「最高画質録画」など冗談回答が続き、最終的に「民主共和国(Democratic Republic)の略」という正解が出た。「コンゴすらW杯に出られるのにイタリアは」という声や、DRコンゴの選手がプレミアリーグやリーガなど欧州主要リーグに多数所属していることが紹介された。グループリーグはポルトガル、ウズベキスタン、コロンビアとの組み合わせで、日本と比較して「ずるい」との反応もあった。アフリカサッカーファンには注目度の高いニュースだ。
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DRコンゴ(コンゴ民主共和国)が大陸間プレーオフでジャマイカを延長戦の末1-0で破り、52年ぶり2度目のワールドカップ出場を決めた。前回出場は1974年西ドイツ大会で、当時は「ザイール」として参加していた。 スレッド住民からは「DRって何?」という疑問に対して「ドンキーコング」「最高画質録画」など冗談回答が続き、最終的に「民主共和国(Democratic Republic)の略」という正解が出た。「コンゴすらW杯に出られるのにイタリアは」という声や、DRコンゴの選手がプレミアリーグやリーガなど欧州主要リーグに多数所属していることが紹介された。グループリーグはポルトガル、ウズベキスタン、コロンビアとの組み合わせで、日本と比較して「ずるい」との反応もあった。アフリカサッカーファンには注目度の高いニュースだ。












